雨男決定戦は荒木がポールtoフィニッシュ!
News 2011/10/30
2003年のKSR110耐久初開催以来8年にわたる雨男論争いよいよここに決着!
今大会のショップ対抗スプリントでは主催者の安増賢二の代わりに出走した荒木良太が優勝し、チームライダースが悲願の優勝。
と同時に、ライダーの荒木良太が初代SPA直入雨番長に歴代最年少で就任することが決定した。
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雨男決定戦は荒木がポールtoフィニッシュ!
2011/10/302003年のKSR110耐久初開催以来8年にわたる雨男論争いよいよここに決着!
今大会のショップ対抗スプリントでは主催者の安増賢二の代わりに出走した荒木良太がポールtoフィニッシュ!。チームライダースが悲願の優勝を果たした。
と同時に、ライダーの荒木良太が初代SPA直入雨番長に歴代最年少で就任することが決定。
真ん中に立った表彰台ではノンアルコールのスパークリングジュースを両サイドからかけられるも、終始嬉しそうな表情は崩さなかった。 -
残り物に福!決勝ポールポジションはTeam RIDER’S!
2011/10/30午前中最後の走行は「ショップ対抗D-TRACKER125ワンメイクスプリント 秋の雨男決定戦」。
この走行のスターティンググリッドは厳正なる抽選により決定される。
出場するショップ代表者たちは神妙な面持ちで割り箸製のくじを引くも誰も1番くじを引けず、主催者のRIDER’Sが自動的にポールポジションという、非常に微妙な空気感となった。 -
開催2回目の耐久はR.P.WithがV2!
2011/10/302011年10月30日に開催された「KAZE D-TRACKER125ワンメイク耐久 秋大会」は、時折激しい雨に見舞われるも予定通り開催され、松井康祐/大庭雄至組のR.P.Withが90分の激闘を制し優勝を果たした。
これによりR.P.Withはライダーが全く違うものの春大会に続くV2を達成。 -
耐久フリー走行は小野/荒木組がトップタイム!
2011/10/30例によって雨の開催となった「KAZE D-TRACKER125ワンメイク耐久 秋大会」はヘビーウェットのコンディションの中でも果敢に攻めて、1分5秒282をたたき出した小野/荒木組がフリー走行トップタイム!
フリー走行2番手はトップとコンマ6.6秒差でNo.10安東/室岡/福谷組。3番グリッドからのスタートはトップと1.2秒差のNo.67川内/谷中/橋本組。





